不倫・略奪愛でイメージ低下!一青窈の性格悪い噂

ハナミズキが大ヒットしその後も数々の曲をリリースしてヒットに導いている一青窈。女性の切ない心情を情感たっぷりに歌い上げ、さぞや女性ファンの共感を得ているのだろうと思いきや、女性人気はそれほど高くはないようです。理由はいくつかあるようですが、特にこの3つが大きいようです。

音楽プロデューサー 小林武史との不倫
不倫ドラマとして大ヒットした「昼顔」の主題歌を歌っていた一青窈ですが、自身も音楽プロデューサーである小林武史と不倫していたことは有名な話です。2007年に交際がフライデーされた一青窈と小林武史ですが、当時小林は自身のプロデュースするバンド、「MY LITTELE LOVER」のヴォーカルであるAKKOと結婚していました。その後2008年に小林とAKKOは離婚しており、当時は不倫・略奪愛と話題になっていました。しかしその後7年間交際を続けたものの、二人は再婚には至らずに2014年10月に破局しています。これに対しては「想像できた」「不倫しておいて幸せそうな歌をうたうな」「いい年して7年間も不倫するなんてみっともない」といった辛辣な意見が多数あり、不倫をきっかけに好感度を下げたことは間違いなさそうです。

年下ギタリストとスピード出来婚
不倫・略奪愛の破局からわずか6か月後、一青窈は2歳年下のギタリスト・山口周平と結婚します。これが交際約半年のスピード婚、しかも出来婚だということで、またしても評判を落とすことになったようです。小林武史と破局したのがちょうど半年前、破局してから間をおかずに山口との交際が始まったのか、それとも小林と破局する前から山口との交際が始まっていたのか、ここも議論の的となっています。インターネットでは「すぐ別れそう」「お似合いとは言い難い」「恥ずかしい人」と、やはりお祝いの意見は少ないようです。

性格も悪い?
ドロドロの男性関係だけでなく、性格の悪さも指摘されています。ライブの際、スタッフが「おはようございます。よろしくお願いします」と声をかけたにもかかわらず一青窈はガン無視。ライブ終わりに再度、今度は目を合わせて「お疲れ様でした!」と大きな声であいさつしたのにこれも無視されたそうです。

他にも、「歌声と歌ってる姿に女のいやらしさを感じる」「執念深そうで怖いイメージしかない」と散々な言われ振りです。やはり不倫する女性は、女性からの好感度をかなり下げてしまうようですね。純愛を歌うのであれば、私生活も気を付けないといけないという、見本のようです。

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