水原希子のヤンキー女王様エピソード

Instagramに投稿したノーブラショットや鼻ピショットが話題になったりと、何かとネットを騒がす水原希子。しかし、スレンダーな体でカジュアルからセクシーまであらゆるファッションを着こなし、最近ではCM、ドラマ、そして映画出演まで果たしモデルとしても女優としても大活躍です。バラエティ番組で見かける彼女は明るく、さばさばしていて性格もよさそう。一見すると女性人気が高そうに見える彼女ですが、インターネット上での女性からの彼女の評判は最悪といってもいいでしょう。その理由の一つが、若いころの彼女の素行の悪さにあるようです。

水原希子と言えば、15歳から雑誌「セブンティーン」で専属モデルを務めていました。そのころからギャルサーに所属していたりと結構やんちゃな学生時代を過ごしていましたが、あるときプライベートブログがファンに発見され、そこに飲酒や喫煙、スロット通いをしていることが分かる記事があったことで一時大炎上となり、結果としてセブンティーンを解雇されました。その際同ブログに対して読者から、軽率な行動を批判するコメントが寄せられたのですがこれに対する水原の反応は

「いい加減にしてくれへん?」
「うるさい」
「こんなんでうちがびびると思っとん?」
「まじウザい」

と強気。むしろヤンキーそのもので炎上をあおるものでした。結局この反応が災いしてか、ネット住民からセブンティーンへのチクリが入り、炎上の2週間後にセブンティーンを解雇されることとなったのでした。このエピソードからも分かるとおり、彼女はヤンキー気質で行いが悪いうえ、かなり気が強いようです。そんな気質が数年で丸くなるわけはありません。セブンティーン解雇から華麗に芸能界への復帰を果たしたことが余計に彼女を増長させたのか、撮影現場での振る舞いはまるで大物女優のようだといいます。映画『ヘルタースケルター』の現場では、あのエリカ様を凌ぐほどの女王様振りだったとか。また、ある広告の撮影現場では、現場にお弁当が用意されていたにも関わらずそれには一切手を付けず、「○○が食べたい。買ってきて」とマネージャーをパシリに使い、スタジオからかなり離れた場所にある飲食店の品を買いに行かせていたといいます。彼女の周囲のスタッフは基本彼女のイエスマンで、彼女を嗜める人間はいないとか。

今でこそ雑誌にドラマに映画に引っ張りだこの彼女ですが、こうした横柄な態度をとり続けていてはいずれファンだけでなく、業界関係者からも愛想を尽かされてしまうのではと心配です。

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