アメリカ生まれ鹿児島育ちのAIは、実は創価学会?

アメリカ生まれ鹿児島育ちという異例の環境で育った人気アーティストは、AIですね。AIさんの母方の祖母はイタリア系のアメリカ人なので、AIさんはクォーターになります。顔立ちに残っていますよね。ロサンゼルスで生まれた彼女は、お父さんの仕事の事情で、鹿児島で育ちますが、彼女にとってのロスは切っても切り離せない場所となります。12歳のときロスに戻って、本場のゴスペルを体感して、歌手を目指すことを決意したAIさん。高校になると日本を飛び出し、ロスの高校へ入学します。ダンスを習いながら、現地のゴスペルアーティストとコラボレーションし、一流の歌手へと成長していくとは、驚くべき行動力ですね。2000年に日本に帰国すると、「Cry,just Cry」によってメジャーデビューし、デビュー以後はブラックミュージックのファンを中心に、安定した人気を保っていますよね。彼女の音楽のベースに流れるのは、R&Bやゴスペルといったブラックミュージックですが、J‐POPの要素も入っていて、一般的な日本人にも聞きやすいサウンドになっています。

そんなAIさんのデビューの背景には、大きな組織があるのでは、とつぶやかれています。日本でもっともと言っても過言でないほど有名な創価学会です。芸能界に大きな力を持つという宗教法人創価学会。多くの芸能人が入信していると言われています。ワハハ本舗の久本雅美、柴田理恵、ジャニタレも複数入信しているようですし、高橋ジョージや彦摩呂、上戸彩や石原さとみも創価学会ではないかという噂もあります。創価学会には、芸能部があり、芸能活動を行う上で、仲間のフォローが半端じゃないので、有効だと言われていますよね。宗教というと、日本では敬遠される傾向にありますが、宗教が悪いというわけではなく、ファンとしては真相が知りたいことです。

創価学会は仏教の系列にあたります。なので、ロサンゼルス生まれでゴスペルを音楽のルーツにするAIはあり得ないのではないかと、あるファンから聞きました。AIが歌う歌詞には、キリスト教の神様であるヤハウェを表す「Lord」という言葉がたびたび出てきますしね。ゴスペルでのインタビューに答えたり、教会とのやり取りも多いです。明らかに西洋のキリスト教文化となじみが深いAIさんが創価学会であり得るのでしょうかね。学会の方が言うには、創価学会という宗教はそこまで他宗教との縛りは深くないようです。たとえば、学会員であれば聖書を読んではいけないとかはないそうです。実際のところを知りたいですが、創価学会員がわざわざ入信を公表したりしませんし、闇に包まれていますね。

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